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2017-08

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おさかな~ - 2016.01.26 Tue

記事にはしていませんでしたがちょこちょこお魚も買っていました。

CZpYTt_UsAEXT65.jpg

我が家の主役?デバスズメは6匹追加して10匹に。
デバは餌やりちょっとでもサボると小さい子からいなくなりますね~^^;
最近は餌やりを1日2回に分けてやってみているのでこれで少しでも減少を抑えればと思います!

一昨年くらいからいつトールポッツダムセルはおそらくペアになりました。
まあ2匹で2年近く飼っていれば・・・といった感じですね。

ニセモチノウオなんかも初めて飼ってみています。
泳ぎ方が可愛くてなかなかキュートですね。ただ性格は荒めでこいつのせいでアケボノハゼが引きこもりになってしまっています笑

CZpVYWyUMAEOLLk.jpg

あとはマルチカラーなんかも追加しています!
実はマルチカラーは飼うのは2度目で、1度目は3年くらい前の話ですけど、1ヶ月も経たないうちに死なせてしまったのでブログ記事にしてなかったんですね笑
マルチカラーは最近高くなってしまいましたね~というかマーシャル便が高くなってるんですかね?そもそもマーシャル便が減った気が・・・バートレットアンティアスなんか最近見ませんね~。
マルチは他のヤッコにはない上品さがありますね。飼育も簡単だしもう少し値段が安ければ定番海水魚になってたんでしょうか?
まあその定番ではなくちょっとマイナーな感じも好きです笑
うちではマルチが少し大きい(5.5cmくらい)せいか、フレームエンゼルを差し置いてボスとなりました。
フレームを見かけるとちょいちょい追っかけまわしていますがそんなにしつこくないので許容範囲でしょう・・・

こんな感じでお魚は8種18匹のラインナップで飼育しています。
まだ紹介していない魚もいますがそれはまたの機会に・・・
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白いミドリイシ? - 2016.01.23 Sat

我が家の水槽でもひときわ目立つミドリイシがいます・・・

CZaWDVVUYAAakug.jpg

はい、明らかに真っ白なものがありますw
でも実はこれ、白化してるわけじゃないんですよ。あ、白化はしてるか。
死んではいないんですねw


P1040806.jpg

こちら一眼で撮った写真です。こちらが実際の色に近い感じですね。
ポリプの根元らへんに多少褐色がのっている程度であとはほぼホワイトというか相当淡いブルーというか・・・

先月初めくらいに5000円くらいで買ったものなんですが、通販の写真ではもう少しイエローっぽい感じだったのですが届いてみるとほぼ真っ白w
流石に経験からこりゃダメかなと思いましたが何故か色も変化なく1ヶ月が経過
ポリプもそこそこ出していてあまり不健康さは感じません・・・
こういうミドリイシって天然でもこういう色をしてるんですかね??
おそらくそのうち急に調子を崩して死んでしまう気がしますが、どうにか維持できないか色々と試してみます。
といってもUV直撃&アミノ酸添加くらいのものですけど・・・
きれいだしなんとかこの色のまま維持できないものですかねー

使ってる添加剤とか - 2016.01.17 Sun

こんばんは。新年一発目の記事ということで、本来なら新年のご挨拶をするべきところなのでしょうが、既に1月も半ばということで正月気分でもないので割愛(笑)

今回は自分が現在使用している添加剤について記録を残しておきます。
↓使用している添加剤一覧↓
RedSea NO3:PO4-x
RedSea リーフカラー(コーラルカラー)A/B/C/D
RedSea リーフエナジーA/B
TropicMarin BP bacto Balance
TropicMarin PRO-CORAL IODINE
GROTECH ReefClear
KZ ZEObak
KZ SpongePower

【RedSea NO3:PO4-x (硝酸塩・リン酸塩対策の炭素源)】
もう使用を始めて4年程が経ちます。
我が家の水槽では必須と言ってもいいくらいの添加剤です。
継続添加で確実に栄養塩レベルを下げてくれます。
魚多めのベルリンシステムにオススメです。
我が家ではこの添加剤による病気の誘発等のデメリットは確認できてません。
魚の量に合わせて添加量を変えていますが、現在は2~3ml/日の添加量です。

【RedSea リーフカラーA/B/C/D(色揚げ??)】
前60cm水槽でも試用していましたが、新水槽での飼育を始めてから本格的に使い始めました。
添加量は2~3ml/日
正直劇的な効果があるというわけではありませんが、我が家のサンゴがそこそこの色を維持できているのはこれのおかげなのかもしれません。
あくまで推測ですが、特にDの金属イオン系がいい感じに褐虫藻をコントロールしてくれているのではと思っています。
まあリーフカラーに関してはおそらく添加しなくてもそこまで色は落ちないと思いますが気分で入れてます笑

【RedSea リーフエナジーA/B(アミノ酸・ビタミン?)】
以前試用していましたが、添加剤が切れたのを境にやめていましたが、コーラルプロソルト買ったときにおまけで付いてきたのをちょこちょこ入れてました。
こちらも数値に表れるタイプの添加剤では無いのではっきりと効果があるとは言い難いのですが、なんとなく良さそうな感じがするかな程度の添加剤です。
理論的にもアミノ酸やビタミンはあって損になるものでは無いので、栄養塩処理が追いつく限り添加すべきだとは思うのですがいかんせんリーフエナジーは高いです笑
我が家の250Lの水槽ではSPSの色揚げを狙うときの推奨添加量は10ml/日です。
これでは50日でボトル一本が無くなってしまいます笑
ボトル一本2800円が2種類なので50日で5600円、つまり年間で4万円近くかかってしまう計算です(滝汗)
ZEOのアミノ酸が質が良くて値段もそこそこなのでこちらに乗り換え予定です。

【TropicMarin BP bacto Balance(炭素源)】
1年くらい前に興味本位で買ったものですが、ずっと放置してました笑
最近ふと思い出して使い始めたのですが、なかなか好印象です。
どういう理屈かは不明ですが、サンゴの色が全体的に明るくなりました。NO3;PO4-xとの併用は少し怖かったのですが問題無いようです。
1ml/日の添加です。添加量も少なくてランニングコストも安いのでこのまま使い続けてみようと思います。

【TropicMarin PRO-CORAL IODINE(ヨウ素)】
濃縮タイプのヨウ素です。ヨウ素は、魚、貝、褐虫藻まで幅広い海洋生物に影響があるという点と、光分解で他の元素よりも早く減少するという点で、添加が必要だと言われている元素です。
いくつかの実績のあるプロショップでアドバイスを頂いた際に、濃縮タイプのヨウ素は添加必須と教えていただいたので数年前からずっと添加を続けていました。
正直、目に見えて効果を感じる事はできませんが、自分がSPSを維持・成長させることができるようになった時期と、濃縮ヨウ素の添加を始めた時期が一致しているので、あながち効果無しというわけでもなさそうです。
濃縮タイプでしたら、1瓶買えば数年はもつのでランニングコストも安いですし、持っておいて損は無いでしょう。
ただ保管は暗所にて。直射日光に当てるとあっというまに分解して色が薄くなります笑

【GROTECH ReefClear(水質改善?)】
前回の記事で紹介したやつ。
昨日2回目の添加したら翌日、前から気になってたライブロックに潜んでいたでかいカニが死んでたのは偶然か・・・?

【KZ ZEObak(バクテリア)】
ZEOvitシステムで使用するバクテリア剤です。ベルリンでも使ってる人多いのでは?
例によって効果は不明。なんとなく良さそうだから入れているというアレ。
半年くらい経つと無色透明だった液体が若干濁ってる感じになるのは劣化なのかな?
結構高いし劣化もわからないしで、結局バクテリア剤はバイオダイジェストが安定な気がします。
30アンプル入りのやつなら1本100円くらいだし、多分バクテリアならどれもそんな変わらんでしょ・・・笑

【KZ SpongePower(サンゴのエサ?色揚げ?)】
最近入れ始めましたが、なかなかいい感じです。
これ入れてからパープルのユビの発色がよくなりました。
透明度の向上については若干良くなった気がする程度で劇的な変化はありませんでした。
栄養塩も出なさそうだし特にデメリットもなさそうだしいい感じですね。
継続添加で様子を見ます。




と、このようなラインナップでこのような色彩で維持しております。

C360_2015-12-27-12-18-42-409.jpg

まあ正直なところ、本当に必須だと感じるのはNO3:PO4-xくらいのもんです笑
あればいいと感じるのはリーフエナジーとヨウ素とSpongePowerとバクテリア剤ですね。
ここでも書きましたが、基本的には色揚げ系の添加剤なんて不要という考えは今も変わりません。
ただやはり、魚もたくさん飼いながら・・・だったり、もっと綺麗にしたい・・・だったりといった、通常の飼育の枠を超えた飼育をしようと思うと、何か特別な事をする必要はあると思います。
サンゴ飼育をする上で、切っても切れない関係にある添加剤。
サンゴを飼っているのか、添加剤を飼っているのか、なんにせよ本末転倒にならないようにしたいものです笑

久しぶりに買った添加剤 - 2015.12.27 Sun

年末のまとめ記事を書いたにも関わらず、珍しくネタが溜まっているのでなんとか今年中に消化しようと更新です。

タイトル通り、久しぶりに新規に添加剤を購入しました。

というのも、ここ数年の経験で、水換えをある程度の頻度でしていれば添加剤は炭素源とヨウ素のみで事足りるというのが私の持論でしたので、最近ではめっきり添加剤に対しての興味が薄れていたんですよね。
しかし最近バイオアクティフやトリトンといった積極的に添加剤を使っていくスタイルのシステムで良い結果が出ているので、丁度自分のスタイルでの限界を感じていたところでしたし、久しぶりに色々と試してみようと思った所存でございます。

そこでまず考えたのがバイオアクティフの導入。
しかしどうせ導入するのならバイオペレットやアクティフシーソルトも使いたい・・・でも予算オーバー・・・
ということで断念。

次に考えたのがトリトンで検査して推奨された添加剤を買う。
でも今リーフケアしてるし混ぜたらおかしくなるくね?→断念

ということで結局チキって買った添加剤がこれだ!!!

C360_2015-12-27-12-22-09-849.jpg

Grotech(グローテック) ReefClear

海水の添加剤でありがちな微量元素系(色揚げ系)やアミノ酸・ビタミン系でなく、水質向上系の添加剤をチョイスしてみました。

リーフクリアーの特徴
スキマーで除去できない水の黄ばみを吸着
銅や少量ずつ蓄積されていく重金属の無害化
たんぱく質、アンモニア、リン酸塩の吸着や分解
海水水槽特有の臭いの分解
有害バクテリアの分解、駆除
コケの発生、抑制


ほう、もしこれが本当なら素晴らしい効果を持つ添加剤ではないか・・・
なになに、使用前にボトルを30秒振ってくださいと・・・なるほど、まあそういうこともあるだろう・・・(シャカシャカシャカ)

C360_2015-12-27-12-23-00-537.jpg

・・・ん、これは・・・

4948465200312.jpg

完全にこれやないかーいwwwwww






はい、ということでReefClearはおそらく麦飯石溶液もしくはそれに近い鉱石系の溶液だと思います。
もしかしたらゼオライトの粉末とかかもしれません。
昔から淡水をやっている方ならおそらく一度は目にした事のある添加剤ですが、まさか海水で使う事になるとは・・・
30秒振るところとか効果とか完全に一致だよ・・・

まあ効果自体は淡水でも経験していますが、なかなかに強力です。
確実に使用前より水が透き通っています。
特にデメリットがあるわけでもないので、これから定期的に使おうと思います。1ヶ月に1度の添加でいいみたいですし。

C360_2015-12-27-12-18-42-409.jpg

お魚が増えたので次回はそのネタで~

2015年のまとめ的な - 2015.12.22 Tue


いつの間にか今年も残すところ僅かになりましたので2015年のまとめをしたいと思います

DSC_0036.jpg


まず今年は新水槽を立ち上げたのが一番大きなアクア的イベントでした。
(私的なイベントでは大学に落ちるという一大イベントがありましたが・・・)
もちろん自分としては過去最大サイズの水槽で、以前の60cm水槽から3倍程度の水量アップです。
立ち上げは相変わらず神の如く崇拝しているチャームのライブサンドを使用して、割と無茶なスケジュールでの水槽お引越しでしたが何一つ問題無く終える事ができました。GODLIKE。
飼育内容的には相変わらずミドリイシ中心、お魚の数は気にしないスタイル。
自分史上最高額のサンゴだったスパをあっさり白くさせたり、諭吉越えのお魚を2匹も死なせてしまったり今年は去年に比べて飼育が雑になってしまいました。
これはもちろん未経験の規模の大きさに適応出来なかったというのもありますが、初の一人暮らしで生活そのものが乱れてたというのも大きな原因のひとつだと思います。
生き物を飼育しているという事をもっと自覚すべきですね。

あとはニコニコで水槽の生放送を始めた事ですね。
本当に暇なときにしかしないので週1とかそれくらいのペースですが・・・
意外と海水ユーザーが多くてびっくりしました。自分は海水の方が話題としては話しやすいので、海水を語れるリスナーさんがいて本当にありがたく思っています。
生放送を始めて思ったのが、やっぱり同じ趣味を持つ人と話すのは楽しいなという事です。
特にアクアリウムはインドアの趣味で、言ってしまえば自己完結してしまいがちな趣味ですので、こうしてブログや生放送を通じて同じ趣味の人と交流できるのは本当に素晴らしい事だと改めて思いました。
ぼちぼち配信しているので、興味があれば来て頂いて、コメントなんかして貰えたら喜びます。(宣伝)






まとめということで今年使った製品で特に気になったものについて書いてみようと思います。

【Grassy LeDio RS122 (Reef UV)】
自分としては初めて使用するE26ソケット、更にはUV入りのスポットLEDです。
自分はメタハラ信者ですのでLEDなんて所詮LEDだろ~と思っていましたが使ってみるとかなりイイですこれ。
21Wのくせにかなり明るいし、蛍光発起に関してはメタハラに並ぶレベルです。
ただやはり21Wの限界というか、これだけでSPSの成長、色揚げが見込めるかといったら微妙なところですね。
メインライトとしてメタハラやT5、システムLEDがあり、ベースとなる光が確保できている前提での補助的な使用で最大限効果を発揮できる感じです。
波長設計の完成度は素晴らしく高いです。値段のみネック。オススメ☆☆☆

【Coral Box D500】
例の国よりやってきたDCポンプ仕様の格安スキマーです。
正直なところ国内メーカーのスキマーの販売価格は消費者側からしたら足元を見られてる感しかないので今後はこういう格安製品に客を取られるのを覚悟した方がいいです。
2万円前後の価格にしてDCポンプ、コーンネック、サイレンサーと必要にして十分な機能を搭載しています。
音は静かだと評判なREEFERのオーバーフローの落水音の方が気になるレベルです。素晴らしい。
難点は信頼性が不明な点と、各種パーツの供給が怪しい点です。
以前の記事でこのスキマーポンプの挙動がおかしいと書きましたが、結局その後完全に沈黙しました。
原因は、シャフトに、シャフトを差し込むドーナッツ状の部品が何故か固着してしまった事だと特定しました。
クエン酸に1日つけましたが結局取れず、ペンチで粉砕し、新しいポンプを注文してそこからそのドーナツ状の部品のみを取りました。
(注文してそれが届くまで原因が分からなかった。コントローラかACアダプタの故障だと思った。)
こういうときに各種交換部品のサポートが充実しているメーカー製は有利ですね。
安心保証のメーカー製か、コスパのヤフオク品かは予算との相談で。オススメ☆☆☆☆

【ペットバルーンのライブロック(スペシャルロゼットタイプ)】

ブログに書き忘れたけど8kgくらい買って追加してたやつ。
AグレードとSグレードで迷ったけどどうせ石灰藻は後々うっとおしくなるし安いAグレードを選択。
確かに石灰藻の付着はほぼ無かったけれど、形状だけで言うとジェ○ズのライブロックよりも数段レベルの高いものだった。
水通りの良い太い枝状の自分がまさに欲しかったもので大満足。
もうめんどくさくて絶対やらないけど最初からこれ知ってたらライブロックは全部これでよかった。安いし。
オススメ☆☆☆☆

【ばくとサンド(charmライブサンド)】

神。




そして今年のマリンアクア界について思ったことを。
まずは照明ですが、いよいよLEDが本格的に普及してきた印象です。
海外でもUV入りシステムLEDが主流になってきて、日本でもそのうちの結構な数が販売されています。
数年前までは聞いた事も無いような名前のシステムLEDなんかも登場して、化石アクアリストからしたら何がなにやらといった感じです。
日本でスーパークールが流行ったのって、結局のところ実績というか、「迷ったらスーパークール1択」みたいな風潮があったからだと思うんですよね。
それを考えると現状、LEDには選択肢が多すぎるって問題がある気がします。
ユーザーからしたら「結局どれが1番良いの?」という疑問が尽きない。スーパークールのような、「これ使っとけば間違いない」というような選択が存在しない。
これにはもちろん、LEDの歴史が浅くて実績が少なく、どれもこれも同じに見えるというのもありますが、各輸入業者が良さそうなものあれもこれも日本に持ってきているというのも原因だと思います。
本当にこの先LEDを普及させたいのなら、スーパークールのような、LEDといえばこれ!みたいな機種を絞るべきではないかと思います。
(個人的にはKRとradionが実績、性能、知名度で一歩抜きん出ている印象です)

システムについては今年はZEOvitに関する話題を見なくなりましたね・・・
ブロガーさんといい、ショップさんといい、どうされてしまったのでしょうか。
それとは逆に、トリトンやバイオアクティフに関する話題は増えた気がします。特にトリトンですね。
トリトンは画期的な素晴らしい取り組みだと思います。
今まで感覚や経験からある意味適当に添加剤を使っていたのがこれからは数値で語る時代になりそうです。
どこか国内でもっと安く検査してくれる機関とか無いのかな・・・
バイオアクティフは今までも話題になっていたものの、結局謎のシステムである印象でしたが、今年はこのシステムでとても綺麗に維持されている方もちらほら見かけ、いよいよきたか!といった感じですね。
個人的にはバクトトリック(ドライ式バイオペレット)にとても興味があるのでもしかしたら始めるかもしれません。

あとは入荷とかですかね。
数年前あれ程人気で自分程度のツテじゃ買うことさえ許されなかったオージーが売れ残るようになっていまいましたね。
オージー便が開拓されはじめたからか、アクアリストの水槽がもう限界なのか、アクアリストの目が肥えてしまったのか、足元を見られている事に気づいたのか、原因は分かりませんがオージーで売れ残るってショップ的にはどうなんでしょうね・・・
新規参入のユーザーがいないとサンゴ売る仕事っていずれ限界が来ると思うんですけど、サンゴ1個体3万4万って耐性の無い一般ピープルからしたらドン引きですよね。
まあこれを機に少しでもオージーが安くなれば消費者としては嬉しい限りです。





今年は色々と忙しく、なかなかブログが更新できずすみませんでした。
今後もどちらかというと生放送メインの活動になると思いますのでそちらの方でもよろしくお願いします。
では皆さん、良いお年を。

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プロフィール

orifta(おりふた)

Author:orifta(おりふた)
海水魚飼育始めて9年目
内サンゴ飼育は5年です!

リーズナブル&シンプルなマリンアクアリウムを目指して・・・

気軽にコメント残していってください!
相互リンクも大歓迎です!
マリンアクアリウム情報サイトALL BLUEも運営しています。


*NewTankData*
水槽:90*50*53 OF (REEFER250)
濾過槽:45*30*30?
照明:SC115×2(マリンブルー散光,コバルトブルー集光),RSS122ReefUV
スキマー:Coral Box D500
リアクター:ミニカル
殺菌灯:ターボツイストZ 18W
クーラー:ZR130E
循環ポンプ:DCT8000,rio1400+
水流ポンプ:MP10ES,RW-8
浄水器:RO/DI 75G
人工海水:コーラルプロソルト


*OldTankData*
水槽:60*30*36 OF
濾過槽:45*30*30
照明:SC115×2(マリンブルー散光,アクアブルー集光)
スキマー:HS-A850?
リアクター:ノーブランド 300L対応
殺菌灯:ターボツイスト3x
クーラー:GEXクールウェイ100
循環ポンプ:rio1700
水流ポンプ:MP10ES,コラリアナノ1600
浄水器:RO/DI 75G
人工海水:コーラルプロソルト

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